マイクロソフトSurface Pro 3 最初に目にしたタブレットPCでした。

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大好きな米ドラマで、主人公がこれを手にしてました。
いろんなドラマのシーンで、よく見かけました。
アメリカのドラマでは、企業販促で自動車メーカーやPCメーカが商品を、
登場人物たちに使わせています。
日本でもTVCFで最初に見たとき、これはな、なに?って。
その衝撃を覚えています。
昔は、Appleがそのひとを驚かす商品を開発して、世の中をあっと言わせてたのに。
マイクロソフトのサーフェイスをTVCFで見たとき、その商品をつくったのが
アップルじゃなかったのに、すこしさびしい気がしました。

タブレットって、これからパソコンに進化するんだ。
みんなスマホを持つようになって、もう家でタワー型のパソコンを使う時代は終わった、
DVDドライブさえ使えれば、エントリー(初心者)用ノートパソコンで十分。
家でも、TVを見ないでネットで動画やゲームをして過ごす人がどんどん増えてくる。。。
わたしにとって、マイクロソフトのSurfaceは、タブレットPCというものを見せてくれた最初の製品でした。
ちょっと重いのが残念です。
それに新幹線の座席テーブルやファーストフードのテーブルには、場所をとって置けないみたい。
(家で使ったり、広いスペースで使用すれば問題ありません。。。)
サーフェイスは手書きがすばらしいとのこと。

マイクロソフトのサイトでSurface Pro 3を見てみる。

SurfaceのYouTube動画1分20秒あたりで、
アメフトのコーチが冷蔵庫みたいなところからSurfaceを取り出して走って選手に渡すシーン。
おもしろいですよ。実際に選手たちが使ってるのを見せるのが何より欲しくなります。
先日スーパーボール終わりましたが、アメリカはアメフトなんですね。